
眼鏡の老舗『GLASS FACTORY』さんの協力を得てWネームで作る事ので来たオリジナル眼鏡『one』。
今期のDOORSのシーズンテーマであるOLD AMERICANなコーディネートにぴったりのデザイン。究極にまで小さいレンズや、頭蓋骨の形に添わせたテンプル部分のカーブ等レトロな造形美が新鮮です。
フレームは全て金属のセルロイドと呼ばれた最高級金属素材のサンプラチナを使用。その素材感から溢れ出る金属の質感がこの眼鏡の存在感を醸し出している。
業界からも高い評価を頂いている眼鏡である。
今期創立100周年を迎えるHARISS TWEEDの生地を使って仕立てたジャケット。
HARISS TWEEDとはスコットランドにあるハリス島周辺でしか製造が許されない希少価値の高い素材。
中でもDOORSがセレクトしているのは上から2番目のランクの厚めの素材で、その独特なドライな質感が豊かな温かみを感じさせてくれる。見返しを大きく取った大前たてのデザインも重厚感あふれる仕様。
一着はワードローブに加えたいコストパフォーマンスも高いJACKETです。
日本の技術でしっかりと織られた12.5OZデニムを何年も履き込んだ風合いに加工したDenim Painter。
摩り加工や軽い油染み加工やブラスト加工やペンキ加工と全てが職人技のバランスの取れた自然な風合いに出来ており、はいたその日からワードローブに馴染みます。
バランス良くリメイク生地を貼っては加工し貼っては加工するという行程を何度も繰り返しようやく出来上がったデザイン。
ネイビーの生地が加工により白く変色した貼付け生地部分等程よい力の抜け具合も特徴。デニムシャツにタイをする等、気持ち綺麗めな着こなしがお勧めです。
ややヘビーウェイトな裏毛素材を製品で特殊加工をしたスウェット。
製品で加工する事で素材の目が詰まりさらにしっかりとした風合いに仕上がっています。
古着に見られる腕が上げ易く動き易いパターンの『Freedom Sleeve』と呼ばれる袖付けやダブルガゼットデザインをモディファイした古き良きアメリカを意識した商品。色目もVintageを意識して淡い色めでダークカラーな秋冬のコーディネートに優しい色合いをプラスします。
加工は岡山のジーンズの加工等が得意な加工場さんならではの職人技の中古加工感を醸し出しています。
ヘビーウェイトな裏毛に裏起毛をかけ柔らかさを出し、
さらに製品でオイルカット加工という生地を脱脂する加工を入れた特殊な素材感が特徴。
しっかり感とふわっと感とドライ感が共存した不思議な素材感が心地よい肌触り。
デザインはVintage古着によく見られる2 Tone parker のデザインをモディファイしており懐かしくかつ新鮮なデザインです。
存在感のあるZIP PARKERです。